インターンシップ2日目 開発環境の紹介

この記事は サマーインターンシップ2011 のプログラムの一部として掲載させて頂いております。インターンシップ参加者の個人的な感想となりますことご了承ください。

今日のお題

インターンシップ2日目は、cakephpで管理画面用のデータの処理を作っていました。(未だ完了していませんが^^;;)

ということで、まだcakephpを語れるレベルではないので、今日は開発環境を紹介します。

開発環境の紹介

今回のインターンシップの開発ではフロントサイドがWindows、開発機がLinuxを使って開発を行っています。Windwosからターミナルを呼び出すエミュレータはPoderosa、Linuxの中でのエディタはVimを使っています。

このPoderosaはなかなか高性能で、ウインドウ分割が簡単で、複数のファイルを同時に見れるのはすごく楽です。

http://ja.poderosa.org/

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Vimも”:tabnew”とコマンドを打てば、簡単にタグエディタ化します。まだ、ショートカットキーや機能が覚えきれていないので、ぎこちないですが、まずはVimをしっかり使えるようにコードをできるだけ触っていくようにします!

ちなみに、Linuxの開発環境も仮想環境で一台用意してもらえました!

おまけ

Macでなら、iTermがPoderosaに近い機能を持っています。よかったらぜひ!

http://iterm.sourceforge.net/index.shtml